NH2 Produced by Naoki Kohmoto


取り扱いブランドの選定基準

海外のアイウェアを代表とする高いデザイン性があること
日本人が心地よく、満足して掛けられる品質とツクリであること
日本人の顔のパーツバランスに似合うこと

デザイン・クオリティーの両方を兼ね備え、人とはちょっと違う、そして人に褒められるような楽しいアイウェアが、NH2に並ぶアイウェアの基準なのです。

心躍るアイウェアライフの提案

1本のメガネだけをずっと使うだけではなく、スチュエーションに合わせて、3〜5本のアイウェアを使い分けられる楽しさを知ってもらいたい。そして、仕事や読書などのライフスタイルに合わせた実用性と、ファッションアイテムとしても使える、心躍るアイウェアライフを提案します。

取り扱いブランド紹介

Face a Face (フランス) Less than human (日本) Chrome Hearts (アメリカ)
Face a Face Less than human Chrome Hearts

近代建築を参考にするという新しい観点からアイウェアデザインにアプローチ。透明感のある表情作りを知的に追求するアイウェアブランド。 近代建築からインスピレーションを得た感性とモダンの調和がとれたデザインは、アイウェアにとどまらず、ジュエリー(眼鏡ホルダー)にも生かされている。


取り扱い理由 ファース・ア・ファースのコレクションは、多種多様。そのコレクションは、種類やカラーはもちろんの事、様々な世代・年齢・性別を問わない稀有なブランドなのです。独自に製作した美しいカラーリングやカッティング技法・専門チームでの技術開発は、デザイン・機能面ともにオリジナリティー溢れる魅力でいっぱい。

人間以下がブランド名のメガネブランド。「馬鹿でエロティックでアナーキーな装飾品」としてレスザンヒューマンのアイウェアは創造される。女性用モデルのレスザンヒューマンプリティーは、女性向けにとてもシンプルでカラフル。構造も女性用に調整してあり、とても掛けやすいモデル。もちろん男性でも掛けられるようにカラーバリエも豊富。


取り扱い理由 レスザンヒューマンのアイウェアは、【馬鹿でエロティックでアナーキーな装飾品】と位置づけているように、豪快で強烈な個性を放つ。それは時にはアイウェアブランドの枠を超える過激なPRにも現れている。しかし、その過激さとは裏腹にレスザンヒューマンの眼鏡のレンズシェイプやデザインは、日本人にとってのベーシックデザインとなるように緻密に計算されている。

クロムハーツのシルバーアクセサリーは、ハリウッドの映画スターが愛用しているのを皮切りに、日本でも有名芸能人・タレントが愛用。そして、2002年よりアイウェア参入。大きな飛躍の一員となった「革とシルバーの融合」をこの分野でも採用し、高級感溢れるモデルを多数発表。これに注目したのがハリウッドで活躍するセレブリティーたち。個性的に横顔を演出できるシルバーアクセサリー付のアイウェアコレクションは、瞬く間にヒットし、参入から間もないうちに人気アイウェアブランドの地位も確立した。NH2は、数少ないクロムハーツアイウェア正規取扱店。


取り扱い理由 ブランドアイウェアでもクロムハーツらしさを見事に演出することが出来ている。ジャパンメイドに拘り、ツクリの点でもアクセサリー同様妥協を許さない姿勢は、さすがの一言。



Frency&Mercury Eyewear (日本) THEO (日本)

上質かつ、Upper CasualでUnder Formalな人を艶麗に映し出すEyewearを作りたいと2005年デザイナーEque.M(ムーシア.イークウェ)によって手掛けられた。手にした瞬間、その上質さと細部に亘る彼の世界観を感じるだろう。愛用者には、彼自身がセレクトし提供した倖田來未さんをはじめ、多くのアーティストや著名人が名を連ねる。


取り扱い理由 デザイナー【ムーシア・イークエ】。彼が初の取り扱いを決めたのがNH2。ここに運命を感じずにはいられない。彼のコレクションを見た瞬間、その上質さに心を打たれ、若き天才デザイナーと言われる彼の才能に嫉妬を感じずにはいられなかった。

その一風変わった眼鏡、そのブランド名テオ(THEO)はデザイナー・フート(HOET)の綴りを入れ替えたもの。パリのSilmo金賞をはじめとして、数々の賞を受賞。テオとアイウィットネス。この2つのコレクションからいろいろなモデルをもってきて並べてみれば、テオの特徴は不思議な形と色で、アイウイットネスの特徴はクールで、左右均等でない、切れ味のよい「ハズシ」デザインで目立っていることがわかるだろう。

取り扱い理由 テオがこだわるのは、感性を語る眼鏡づくりである。それはフレームをデザインすることばかりに気を取られず『かける人の個性を引き立てることを念頭にデザインし、それに必要な最新技術を取り入れながらつくり込む』というのがテオ流。斬新なアイウェアを掛ける楽しさを教えてくれたブランド。


その他

BELLINGER(デンマーク)・KIO YAMATO(アメリカ)・ Salt(アメリカ)Traction Productions(フランス)・FLEA(日本)・ FUSHIA(フランス)・NH2オリジナルオーダーアイウェア・ NH2オリジナルジュエリー


NH2は、レンズ購入・変更時の度数チェックは予約制です。
				3ヶ月毎に(1月、4月、7月、11月)、独自にセレクトした商品でフルリニューアル

NH2が紹介されたメディア(一部)

雑誌【NIKITA】2006年6月号
別冊 EYEWEAR BOOK

NIKITA RECOMMENDS SHOPにて当店NH2が「アイウェアSHOPの中でも、ひときわ提案力のあるお店」として紹介されました。

雑誌【MISS】2007年2月号
 
雑誌【Oggi】2006年8月号

PART4 「盛夏への買い足し」に人とは違う個性を加える お手本は、おしゃれのプロの「私的週末カジュアル」に掲載

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